ふじみ野市内某所の不動産の売却額の査定について依頼を頂戴しました。
本当にビックリするようなところから飛び込んできたお話です。
今後の営業方針について「徐々に売買に移行していかなければ、経営の安定はなさそうだなぁ、、、」などと漠然と考えていた矢先に頂戴したお話です。
まぁ、専任を貰えるかどうかは別として、こういう話を頂戴できるのは不動産屋冥利につきます。
埼玉県某政令指定都市(笑)の物件とギリギリ埼玉県内某所の土地についても売却の方向で動いているので、ほんの少しだけ利益に貢献してくれるような気がします。
不動産売却のご相談もスリーウィン!とあまり気張らずに地道に行こう。。。
※繰り返し業務連絡です。木曜の飲み会は本当にあるのでしょうか?
15時より賃貸借契約。
19時より案内でした。
しかし、なんとスリッパを忘れてきていました。
内見案内の必需品なのに!(某アドバイザーに怒られる!笑)
しかし、案内した物件は、かなり気に入って頂けました。
やはり、思ったとおりでした。
「20時からの内見案内」のお客様でしたので、なんとなく弊社で決めてくれそうな気がしていたのです。
ありがたいことです。
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いきなりですが、うちの母親が怒っておりました。
ねんきん特別便が時期を異にして、2回到着したそうです。
1回目のねんきん特別便を受けて、すぐに川越の社会保険事務所に出向いていったところ、年金記録に誤りがあり、若干年金額が増えたそうです。
そして、最近配達された2回目のねんきん特別便を受けて、再度社会保険事務所へ・・・。
親としては、またまた年金記録に誤りがあって、またまた受取額が増えるのだと淡い期待をしていたことでしょう。
ところが・・・、わざわざ川越まで、出向いていって、散々待たされた挙句、同じ通知だということを、社会保険事務所の職員様に知らされたそうです。
なんで、2回も同じものを!?紛らわしすぎる!ということで、周囲の人を巻き込んで抗議したそうです。
それにしても、1通80円はかかる送料を惜しげもなく2回もお支払いになるとは、我が日本国はなんという太っ腹なのでしょう。。。 しかも、かなり解りにくい文面らしいですね。
でも、社会保険事務所の職員様にすれば、「2回も郵送してやって、きちんと読まずに2回も来るほうが悪い。しかも、内容が解らないだと?そんなのは、解らない方が悪いのだよ!」ということなのでしょう。
結論:中期高齢者 (笑)の両親をあまり苛めないで下さいね。・・・っていうか、初期中年者 の私達にちゃんと年金を支払って下さいね。



