スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
盗聴器?隠し撮り?
本日は、まさに分刻みの忙しさになる予定でありましたので、朝7時に出社致しました。

8時30分に某テナント物件のオーナーと現地打ち合わせを終え、10時30分からの某所打ち合わせの準備をしていると、弊社管理アパートの入居者の方から電話がありました。

「なんだか、火災警報器がピッ、ピッと鳴って困る。」という電話でした。

「あー、それは電池が無くなっているので、すぐに伺います。」と私。

現地に伺って、火災警報器を外して先方にこう言いました。

「夕方までに電池を交換して持参致します。」

先方は、了解してくれました。

午前中の打ち合わせが終わり、少し時間が空いたので、電池を購入し、交換。そのまま、先方に電話して、在宅を確認。

チャイムを鳴らして、火災警報器を手渡しました。

「これ、盗聴器とか隠しカメラとか仕込んでないよねぇ?」

私「えっ????」

びっくりして、つい軽口を叩いてしまいました。

「盗聴されて困ることでもあるんですか?盗聴しても、盗撮しても私になにもメリットなんかないですよねぇ?若くて美人の女性ならともかく。。。」

私の冗談で笑うと思いきや・・・なんとなくムッとされてしまいました。

先方は65歳をとっくに超えた、しかも男性です。

もしかして、私に盗聴盗撮をされたかったのでしょうか。。。

mita

↑でっか過ぎて鏡に写らない物件内撮影中の私。
テーマ:ビジネス
ジャンル:ビジネス
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。